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電気自動車活用事例

更新日:平成30年4月23日

電気自動車(e-NV200)活用事例

【町の事業や日常業務で活用しています】

 

 町では電気自動車(e-NV200)を使用し町の行事や日常業務の中で活用しております。

 屋外で気軽に電気を使用でき、「動く蓄電池」と言われる特性を生かし、色々な場面で活躍しました。

 

事例1 鬼怒川クリーン作戦とマスのつかみどり大会

 電源の無い鬼怒川河川敷での事業であるため、今まで放送設備や熱中症対策の扇風機を使用するため

 発電機の用意に苦労をしていましたが、手軽に電気を使用できるようになり今までの問題を解決することができました。

 

 H28年度 鬼怒川クリーン作戦とマスのつかみどり大会 活用事例

 H29年度 鬼怒川クリーン作戦とマスのつかみどり大会 活用事例

 

事例2 県央浄化センター施設公開Day

 電源が確保できるだけではなく、下水処理の環境問題と合わせて電気自動車を紹介し体験させることで、

 イベントに参加した子どもたちに環境問題に対する関心を持ってもらう機会となりました。

 

 県央浄化センター施設公開Day 活用事例

 

事例3 栃木県知事選挙開票事務

 これまでは発電機を使用していたが、電気自動車を電源として活用することができ騒音を抑えて周りの環境に配慮できました。

 

 栃木県知事選挙開票事務 活用事例

 

事例4 工事現場検査

 現場検査において検査をする際に、電源が確保できない状況でパソコンを使用する必要があるため、

 電気自動車を活用することで別の電源を準備する必要がなくなり検査準備がスムーズに行えるようになりました。

 

 工事現場検査 活用事例

 

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