本文へ

ようこそ栃木県上三川町へ

ホーム くらしの便利帳/環境 ごみに関すること資源物とごみの分け方・出し方

資源物とごみの分け方・出し方

更新日:平成29年2月13日

平成23年4月1日より、すべての資源物・ごみについて祝日(年末年始を除く)も収集します。

下記の事項に注意していただき、正しく分別して、ごみを出してください。

注意事項

資源物とごみの分け方・出し方(PDFファイルダウンロード)

5種14分別の分け方・出し方

区分 分け方・出し方








プラスチック製容器包装
  • 『プラ』マークがあるものが対象です(詳しくはこちらをご覧ください)
  • ボトル・チューブのふた、シャンプーのノズルなどは外して出してください
  • 中身を完全に使い切り、汚れを取り除いてください
  • 透明か、半透明の袋に入れて出してください

※ごみ袋は二重にしないでください

白色トレイ
  • 色や模様のない白いトレイが対象です(詳しくはこちらをご覧ください)
  • 色や模様のあるトレイはプラスチック製容器包装として出してください
  • 軽くすすぎ、拭き取るか乾かし、透明か半透明の袋に入れて出してください
  • プラスチック製容器包装とは別の袋に入れて出してください

※切ったり潰したりせず、そのままの形で出してください

びん・缶類
  • 中身をよく洗い、ポリカゴに入れて出してください

※プラスチックのキャップはプラスチック製容器包装です

※金属のキャップは埋立ごみです
アルミ缶やびんを子供会育成会や自治会、学校などの団体回収で行っているところでは、団体回収にご協力ください
詳しくはこちらをご覧ください

ペットボトル
  • 三角形の中に1というマークのあるボトル飲料・酒類・しょうゆに使われているペットボトルが対象です
  • 中身をよく洗い、キャップをとり、ラベルをはがして、透明か半透明の袋に入れて出してください
  • リングはとらなくても構いません
新聞・チラシ
  • ひもで十文字にしばって出してください
  • 雨の日は透明か半透明の袋に入れてください
  • 新聞・チラシの中には雑誌・パンフレットを入れないでください。
  • その他の紙はダンボールか紙袋に入れてください。段ボールのふたは折り込んで閉じてください。紙袋は中の紙が外に出ないように、ひもで縛って出してください。
「紙類・布類」の日にごみステーションに出していただくことが基本ですが、子供会・育成会や学校などの団体回収があるところではそちらへ出してください。
ダンボール
雑誌・ その他の紙
再利用可能なびん
(ビール・一升びん)
  • 水洗いし、乾かしたものを出してください
  • 一升瓶は、茶色・緑色に限ります
布類
  • 透明か半透明の袋に入れて出してください
  • よごれた布、綿の入ったものは燃やせるごみになります。
紙パック
  • 水洗いし、切り開いた後、乾燥させて出してください

詳しくはこちらをご覧ください

燃やせるごみ
  • 水をよく切り、透明か半透明の袋に入れて出してください
  • 木の枝は概ね50cm以下に切って出してください
不燃ごみ
  • ポリカゴに入れて出してください
  • 袋には入れないでください
危険ごみ
  • 透明か半透明の袋に入れて出してください
  • 蛍光灯は蛍光灯だけで出してください
  • ボタン型電池と充電式電池は販売店での回収となります
  • スプレー缶は中身を完全に使い切り、穴をあけて出してください
粗大ごみ
  • 50cm以上2.5m以下、重さ100kg以下の物(適正処理困難物を除く)
  • クリーンパーク茂原へ自分で持っていく場合は無料です
  • 住所を証明できるものを持参ください
  • 搬入は月曜から土曜日の午前8時30分から午後4時30分で、事前の予約は必要ありません。
    (※正午から午後1時は受付が休みとなります)
  • クリーンパーク茂原の連絡先

電話:028-654-0018

 

 

このページのトップへ